2010年06月29日

台場の女神

東京お台場には、パリの自由の女神像が、日本におけるフランス年事業の一環として1998年4月29日から1999年5月9日まで設置されていた。この事業に関しては、1998年4月28日に点火式が行われ、フランスのジャック・シラク大統領、橋本龍太郎首相(当時)などが参加した。この事業が好評を博したため、その後、フランス政府からレプリカの制作が認められフランスのクーベルタン鋳造所にて複製されたブロンズ製のレプリカが2000年に設置された。このフランス政府公認のレプリカは「台場の女神」という別名で呼ばれることも多い。(ウィキペディア)
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先日、教会の仲間たちとお台場に行ってきた。

よく晴れたこの日、
東京タワーやレインボーブリッジをバックにした「台場の女神」は
自由と民主主義のシンボルとして堂々と見えた。

この自由の女神を見ていたら、
今後の日本の発展と繁栄を思わず祈りたくなった。

日本の繁栄が、永久にあらんことを。
posted by デデボー at 09:56| 東京 ☔| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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